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about fork toyama

fork toyamaではその名の通り大人も子どもも「選択肢」と出会える場であるために、以下の保育理念を掲げて日々の保育に取り組んでいます。

fork toyama ロゴ
保育料ゼロの学童保育
日本一小さな村発、
fork toyama ロゴ
保育理念

子どもは「らしさ」の原石

子どもたちはただ大切にするだけの「宝」ではなく、未熟なだけの「種」でもありません。

それぞれの可能性を秘めていながら、一方で磨かれる必要がある「原石」だと考えています。

forkで過ごす時間はひとりひとりの可能性を磨くためのものです。

fork toyama の様子 1
保育方針

対話を通して磨きあう

原石が宝石になるために最も重要なのは「どうやって磨くか」。forkは大人も子どもも全員がお互いに「磨き合う」環境でありたいと考えました。

そのために大切なのは、相手を尊重する、大切にしあえる「対話」が成り立つ関係性です。一方的に主張するのではなく、自分を諦めるのでもなく、互いに可能性を高めあえる関係をつくることを、forkでは目指します。

fork toyama の様子 2
保育コミュニケーション方針

「ありがとう」を育む

「対話」の前提になる他者を敬う・大切にする気持ちや行動は日々の生活のなかでじっくり育まれていくものです。そのため、まずは「ありがとう」やあいさつを言える/言われること=「自分以外の存在をきちんと認識する/される」こと、そして話を聞く/聞いてもらえること、ありがとうの対象を人以外にも向けられる ことの3つを、forkが大切にするコミュニケーションとして徹底します

  • 1.ありがとうや日々のあいさつを言う、言われる
  • 2.人の話を聞く、自分の気持ちを伝える
  • 3.道具や食べ物を大切に扱う
fork toyama の様子 3
fork toyama の様子 1fork toyama の様子 2fork toyama の様子 3
fork toyama
facility
forkは学童保育施設を中心に、カフェ、コワーキングスペースなど、さまざまな人が関わり合い、選択肢と出会える場所です。

子どもをきっかけに
人が集まる場

建物
自然とあそぶ建築
forkの施設は地域に根ざして教育に取り組んできた旧家のお屋敷をリノベーションした建物です。富山県産の木材をふんだんに使用した床や壁は、学童保育を利用する親子がワークショップで仕上げました。広い庭は子どもたちの想像力が全開にできる場所。季節に合わせてさまざまな遊びを楽しんでいます
建物配置図
建物
自然とあそぶ建築
forkの施設は地域に根ざして教育に取り組んできた旧家のお屋敷をリノベーションした建物です。富山県産の木材をふんだんに使用した床や壁は、学童保育を利用する親子がワークショップで仕上げました。広い庭は子どもたちの想像力が全開にできる場所。季節に合わせてさまざまな遊びを楽しんでいます
建築写真1
建築写真2
建築写真3
cafe
noki
子どもたちの声を楽しみながら、こだわりのコーヒーとホットサンドやデザートでお迎えするカフェ。収益の一部は学童保育運営に充てられます。
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cafe
noki
子どもたちの声を楽しみながら、こだわりのコーヒーとホットサンドやデザートでお迎えするカフェ。収益の一部は学童保育運営に充てられます。
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建築写真1
建築写真2
コラボレーション
多様な才能と出会える場
forkには、いろんな体験を手土産に多様な大人が訪れます。企業から個人まで、デジタルからアナログまで。子どもたちの関心や才能に出会える機会をみんなでつくっています。
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コラボレーション
多様な才能と出会える場
forkには、いろんな体験を手土産に多様な大人が訪れます。企業から個人まで、デジタルからアナログまで。子どもたちの関心や才能に出会える機会をみんなでつくっています。
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建築写真1
建築写真2
access
アクセス
fork toyama
〒930-0289 富山県中新川郡舟橋村竹内325
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fork toyama
〒930-0289 富山県中新川郡舟橋村竹内325
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